CONVENTION&CONFERENCE(コンベンション&カンファレンス)
学会・国際会議専門のPremiumCateringのピーシーエム(pcm)です。
先日は、日本でも有数の港町であり、戦車と女の子のアニメでも有名な茨城の大洗町にて、
【 原子力・エネルギー関連 】
をテーマとした国際シンポジウムでのドリンクサービスのご依頼を頂きました。
今回はシンポジウムに参加する為に世界中から来日された参加者の皆様に向けて、午前と午後のブレイクタイム、そしてランチタイムのコーヒーをご用意させて頂きました。
この度のドリンクサービスは
★当社が自信を持って提供致します自慢のコーヒー企画 【 Today’s coffee 】
今回も味・香り・口当たりなど、趣きの違う種類のコーヒーをご用意。
また、この度の国際シンポジウムでは5日間という長めの開催日程でしたので、世界中から来場された参加者の皆様が少しでもくつろぎと憩いを楽しんでいただければと思い、
各日とも異なるコーヒーを組み合わせてご提供させて頂きました。
そしてこの度のシンポジウムではなんと……
弊社 開発担当が焙煎元に何度も足を運び、味・風味・口当たりを何度も何度も試し、
ついに完成した
待望のオリジナル・ブレンド・コーヒー
『pcm ハウスブレンド東京』
堂々のデビュー戦でした!!!

新しく仲間入りを果たした『PCM ハウスブレンド東京』とともに、会場内でシンポジウムに出席されているであろう皆様に美味しいコーヒーを楽しんでほしい、ひとときの憩いを楽しんでほしい、
そのためにベストを尽くします。
さて、既に行われておりましたセッションが終わり、会場内から談笑や小さな議論を交わしながら各国の方々がブレイクスペースに添えられたドリンクカウンターに足を運んでくれました。
ブレイクスペースに設けたドリンクカウンター。
2種類のコーヒー、そして次の日にはまた異なるコーヒーに皆様驚かれながら、とても嬉しそうにブレイクを楽しまれておりました。
それぞれのコーヒーのサイドに置いたメニューを指さしながら
「Which do you like? (君はどっちが好き?)」
「This one! (こっちかな!)」
「one of my favorites (そっちもいいけど私はこっちかなあ)」
毎日、ブレイクタイムの折にこの様な会話が聞こえるなど、
皆様とても楽しそうにブレイクタイムを過ごされておりました。
ランチタイムではランチスペースに1種類、シンポジウム会場内のブレイクスペースに1種類という形でのご提供。
食後にランチスペースで、午後一番のセッションまでのお昼休みにブレイクスペースでそれぞれのコーヒーをお楽しみいただきました。
この様なシンポジウムや学術会議では、よくカップを片手に所々で意見交換が行われますが、カップを手に屋外に出て行かれる方も……
各日約200杯、のご用意を致しましたが、
それぞれのブレイク&ランチタイムとも大変に喜んで頂けました。
国内・国外の方を問わず、ご来場・ご参加された様々な方にサービスを喜んで頂けるのは
とても嬉しいことです。
「おいしい!」
「嬉しいサービスだね!」
「またやって欲しいな!」
「So Good!」
「See you next Coffee break!」
お客様から頂く一つひとつの言葉が励みになります。
ありがとうございます。
当社のサービスに画一的なものはありません。
会場やご予算、参加者の数や層など……
お客様が考える多種多様なご要望・お悩みをヒアリングし、ご提案致します。
お客様の求めるベストに向けて、弊社はベストを尽くしてお手伝いさせて頂きます。
どうぞ、まずはお気軽にご相談下さいませ。







