約100名規模のカンファレンス対応を担当しました

❛約100名規模のカンファレンス対応を担当しました

先日、都内にて100名規模のカンファレンス案件を担当しました。(三田共用会議所)

日中は控室周りのドリンクコーナー・ランチビュッフェ、夜はレセプションパーティーまで、1日を通しての運営です。

公的機関の現場ということもあり、いつも以上に「静けさ」「動線」「提供スピード」を特に意識しながら対応しました。必要なタイミングで、必要な量を、滞りなく提供することを最優先に考えています。

ランチタイムは限られた時間の中での提供となるため、事前準備と役割分担を明確にし、大きな詰まりが出ないよう調整しました。結果として、全体の流れを止めることなく運営することができました。

夜のパーティービュッフェでは、日中とは雰囲気が変わるため、落ち着きを保ちつつも、少しだけ場が和らぐような距離感でのサービスを意識。料理・ドリンクの補充タイミングにも細かく目を配りました。

今回の現場を通して改めて感じたのは、規模が大きくなるほど「派手さ」よりも*安定感のある運営と再現性の高さ*が重要だということです。

 

関係者の皆さま、ありがとうございました。

今後も、場に合わせた最適なサービスを提供できるよう、

一つ一つの現場を大切に積み重ねていきます。

 

三田共用会議所ケータリング事例