この度、パシフィコ横浜にて開催された大規模な国内学会において、参加者の皆様に喜ばれる「ご当地お菓子」と「ドリンクケータリング」のご依頼をいただきました。当日の賑わいや、混雑を緩和するための運営ノウハウを詳しくご紹介いたします。
北海道×横浜の味覚で彩る「ご当地ドリンク/スイーツケータリング」
今回は、主催の先生が北海道ご出身というストーリーもあり、北海道を代表するお菓子やドリンクに加え、開催地である横浜の有名銘菓も厳選してご用意しました。

このように地域性をふんだんに感じられるラインアップは、学会の合間のひとときを豊かに彩り、来場者の皆様からも大好評。お土産話に花が咲くような、魅力的なフード&ドリンクブースとなりました。
混雑を解消し「参加者満足度の高いドリンクサービス」を叶える運営の工夫
参加人数が非常に多い大型学会だったため、ブースの混雑緩和と、すべての方へ公平に配布することを目的に、今回はお菓子を「チケット制」にてご提供いたしました。
さらに、お菓子の提供コーナーを会場内の2か所に分散して設置。配布タイミングも午前・午後の2回に分けることで、特定の時間帯への集中を防ぎ、より多くの方にスムーズに行き渡るよう綿密な運営を行いました。
話題性抜群の「ご当地お菓子」と懐かしのドリンクラインアップ
注目のドリンクケータリングコーナーでは、北海道の大自然が育んだミネラルウォーターに加え、北海道限定販売の乳酸菌飲料「ソフトカツゲン」を特別にご用意しました。
特に関東圏では珍しい「ソフトカツゲン」は注目度が非常に高く、多くの参加者の皆様が足を止め、嬉しそうに手に取られていました。
また、お子様連れの参加者から大人まで誰もが気軽に楽しめるよう、バナナオレ・いちごオレ・フルーツオレの3種類もラインアップ。どこか懐かしさを感じさせるメニュー選びは幅広い年代の方々から大好評で、「どれにしようか」と楽しそうにドリンクを選ばれる姿が印象的でした。
ドリンクコーナーでは、北海道のミネラルウォーターや北海道限定販売の
「ソフトカツゲン」をご用意。
特にソフトカツゲンは非常に人気が高く、多くの参加者の皆様にお楽しみいただきました。

また、お子様連れの参加者から大人まで誰もが気軽に楽しめるよう、バナナオレ・いちごオレ・フルーツオレの3種類もラインアップ。どこか懐かしさを感じさせるメニュー選びは幅広い年代の方々から大好評で、「どれにしようか」と楽しそうにドリンクを選ばれる姿が印象的でした。
大人数でも滞らない、スムーズな出張ドリンクサービス
さらに、定番の緑茶とりんごジュースに関しては、専用の冷水器を2台設置。休憩時間などの混雑が集中しやすいタイミングでも、お待たせすることなくスムーズにお受け取りいただけるオペレーションを構築しました。

お菓子の配布開始前には長蛇の列ができるほどの盛況ぶりで、会場内は終始賑やかな雰囲気に包まれました。
「ご当地ドリンク/スイーツケータリング」をきっかけに、学会参加者同士の交流や名刺交換が自然と生まれ、セッションの合間の理想的なリフレッシュタイムを提供することができました。

学会・展示会の成功を支援!参加者満足度の高いドリンクサービスはピーシーエムへ
ピーシーエムでは、パシフィコ横浜をはじめとする全国の大型コンベンションセンターや展示会場において、参加人数や会場動線に合わせた最適な出張ドリンクサービスをご提案しています。
今回のような「ご当地お菓子」や限定ドリンクを取り入れた企画性の高いドリンクケータリングは、イベントのブランディングや参加者満足度の向上に直結します。
- 強み:主催者様の想いやテーマに合わせたメニューカスタマイズ
- 運営力:大規模イベントでも行列を作らない、動線を計算したスムーズなオペレーション
「学会の休憩時間を魅力的に演出したい」「参加者の記憶に残るケータリングを企画したい」など、
小さなご相談事でもお気軽にお問い合わせください。最適なプランを無料でご提案いたします。
