有明セントラルタワー&カンファレンスにて開催された、 昼間は国際会議コーヒーサービスおよびコーヒーブレイクサービスを中心としたドリンクコーナー、 国際会議では、会議中の落ち着いた飲食サービスと、レセプションでの活気ある空間づくりという、
約150名規模の国際会議に伴うMICEケータリングを3日間担当いたしました。
夜は参加者交流を目的としたディナーパーティーのサービスを実施。
異なる役割を同時に求められます。
■ 国際会議コーヒーブレイクサービスのご相談はこちら
150名規模の国際会議や国際シンポジウム飲食対応、
コーヒー&スナックケータリングのご相談も承っております。海外参加者の多い国際会議や国際シンポジウムに向け、
ベジタリアンメニューやハラル対応のご相談も可能です。

*昼:落ち着いたドリンクコーナー

*夜:盛り上がるディナーパーティー
■ 今回の対応内容
昼間
・国際会議コーヒーブレイクサービス
・国際会議コーヒー&スナックケータリング対応
・ドリンクコーナー運営・補充管理
夜
・ディナーパーティー料理サービス
・会場内動線管理
・交流を促すサービス運営
提供ドリンク
コーヒー/紅茶/オレンジジュース/ミネラルウォーター
■ 国際会議コーヒーブレイクサービスで意識したこと
昼間のドリンクコーナーでは、
会議中の集中を妨げない落ち着いたサービス環境を重視しました。
特に国際会議では、参加者の国籍や嗜好により
ドリンクの利用タイミングや選択が大きく異なります。
そのため、
・特定のドリンクに偏らない提供バランス
・欠品を防ぐための残量確認
・混雑を作らない補充タイミング
を常に意識しながら運営しました。
国際会議コーヒーサービスでは、
“目立たない安定感”が会議の進行を支えます。
今回も会議の流れを妨げることなく、
安定したコーヒーブレイクサービスを提供することができました。


ドリンクの役割
コーヒー:集中力を高めるスイッチ
紅茶:午後のリラックスタイム
オレンジジュース:軽い糖分補給
ミネラルウォーター:安心感のベース
こうしたバランスを意識した提供も、
国際会議コーヒー&スナックケータリングの重要なポイントです。

夜のディナーパーティーでは、会場の空気が昼とは大きく変わります。 人の流れ、会話の量、笑顔の数。
同じケータリングでも、求められる役割が大きく変わる瞬間です。

夜のディナーパーティーでは参加者数も増え、
会場全体が活発な交流の場となりました。

昼間の落ち着いたコーヒーブレイクサービスとは異なり、
・料理提供のスピード
・会場内の人の流れ
・交流が生まれる空間づくり
を意識したサービス対応を行いました。
国際会議や国際シンポジウム飲食では、
昼と夜で求められるケータリングの役割が大きく変化します。
その状況に応じた柔軟な対応も、
MICEケータリングにおいて重要な要素となります。


■ 国際会議・国際シンポジウムの飲食サポート
ピーシーエムでは、
・国際会議コーヒーブレイクサービス
・国際会議コーヒーサービス
・国際会議コーヒー&スナックケータリング
・国際シンポジウム飲食対応
・レセプション・ディナーパーティー
など、MICE・国際案件に対応したケータリングサービスを提供しております。
また、海外参加者の多い会議に向けて
ベジタリアンメニューやハラル対応のご相談にも柔軟に対応しております。
会議の進行を妨げない安定したサービスと、
交流を促す空間づくりの両方をサポートいたします。
■ お問い合わせ
国際会議コーヒーブレイクサービスや国際シンポジウム飲食、レセプションケータリングのご相談はお気軽に。
150名〜300名規模の国際会議ケータリングにも対応しております。

